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2007.10.02
平均年収
25歳の平均年収(富士夫の営業をやっている友人、約10名のアンケートを元に)
この回答には、ある条件があります。
□入社3年目。
□大学を卒業している。
早いハナシが社会人歴3年目の友人10名を元にアンケート調査。
こんなブログを作って、平均を知らないとは!と思い、必死に調べました。
運のいいことに、ほぼ全員から正確な解答を頂きこの答えを導き出しました。
ちなみに、ウチの会社。
同期にも同じ質問をしたのですが、だいたい(というか、ほとんど)が平均ドンピシャ。
では、その25歳(入社3年目)の平均年収は・・・
コチラ!!
友人・・・370万円
同期・・・400万円
業界によって平均年収はバラつきがありますが、やはり同じぐらい。
営業なんで、やはり成果分で年収になると結構差が出てくるようです。
富士夫の会社は住宅業界などではないため、成果分はそこまで大きくありません。
コツコツと頑張った分が、年収ベースでの結果に反映されていたのです。
そこから、分かったこと。
“日々の積み重ね”だということです。
明日も、頑張ります
最後にお願い!ポチッと押してください。


元気を下さい
この回答には、ある条件があります。
□入社3年目。
□大学を卒業している。
早いハナシが社会人歴3年目の友人10名を元にアンケート調査。
こんなブログを作って、平均を知らないとは!と思い、必死に調べました。
運のいいことに、ほぼ全員から正確な解答を頂きこの答えを導き出しました。
ちなみに、ウチの会社。
同期にも同じ質問をしたのですが、だいたい(というか、ほとんど)が平均ドンピシャ。
では、その25歳(入社3年目)の平均年収は・・・
コチラ!!
友人・・・370万円
同期・・・400万円
業界によって平均年収はバラつきがありますが、やはり同じぐらい。
営業なんで、やはり成果分で年収になると結構差が出てくるようです。
富士夫の会社は住宅業界などではないため、成果分はそこまで大きくありません。
コツコツと頑張った分が、年収ベースでの結果に反映されていたのです。
そこから、分かったこと。
“日々の積み重ね”だということです。
明日も、頑張ります

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元気を下さい

2007.09.26
今日からスタート!
ついにスタートします!富士夫式ブログ。
簡単に紹介から。
名前:富士夫
年齢:25歳
社歴:入社3年目(新卒入社)
趣味:なんでもします
特技:営業
出身:大阪
会社:インターネット系の上場企業
今のところ、人生のピークは高校時代。
彼女もいて、毎日遊んで、すごく充実した毎日を過ごしていました。
ところが大学に入り。。。
大学1年で、週休5日制がスタート。というか、必須科目の2科目のみに出席であとは休み。
休みの間は、ちょびちょびバイトをして、ほとんどを家で過ごすという毎日。このときに、
引きこもることを覚え、それが現在でも続いています。
なんとか就職活動をし、要領よく内定。そして、社会人に。
しかし就職した会社は当初のイメージと違い、“The営業”といった会社。入社時の評価は
非常に低かったようです。
後々聞いた話では、配属部署に人事からのコメント付きで履歴書が送られるらしいのです
が、僕についてのコメントは『不明』の一言。
そこから目標という名のノルマみたいなものに追われる日々。。。
しかし、僕自身、営業が嫌いなのです。夏は暑く、冬は寒い。、しんどいじゃないですか。
しかし、ある日気付いたのです。営業のコツに。
それは営業として目標のために走っていたのですが、どうにもこうにも届かない。結果的に、
目標には遠く及ばない数字になり、上司には怒られる、というより、口も聞いてもらえず孤独
な日々を味わい。。。どうしたら、楽にできるのだろうかと。
コツに気付き、その精度を高めていくことで、バンバン売れ出しました。
結果、会社全体で受注数が1番に。
その後、周りの見る目が変わり、評価され、チヤホヤされ。そして、うまく立ち回って、
ボチボチ成果を出して。気がつけば、同期で一番出世し、一番稼いでいました。
そういった、“いい流れ”はちょっとしたコツだったのです。
一見難しそうに見えますが、実はカンタンなんですよ。そんなコツを紹介します

乞うご期待!!
簡単に紹介から。
名前:富士夫
年齢:25歳
社歴:入社3年目(新卒入社)
趣味:なんでもします
特技:営業
出身:大阪
会社:インターネット系の上場企業
今のところ、人生のピークは高校時代。
彼女もいて、毎日遊んで、すごく充実した毎日を過ごしていました。
ところが大学に入り。。。
大学1年で、週休5日制がスタート。というか、必須科目の2科目のみに出席であとは休み。
休みの間は、ちょびちょびバイトをして、ほとんどを家で過ごすという毎日。このときに、
引きこもることを覚え、それが現在でも続いています。
なんとか就職活動をし、要領よく内定。そして、社会人に。
しかし就職した会社は当初のイメージと違い、“The営業”といった会社。入社時の評価は
非常に低かったようです。
後々聞いた話では、配属部署に人事からのコメント付きで履歴書が送られるらしいのです
が、僕についてのコメントは『不明』の一言。
そこから目標という名のノルマみたいなものに追われる日々。。。
しかし、僕自身、営業が嫌いなのです。夏は暑く、冬は寒い。、しんどいじゃないですか。
しかし、ある日気付いたのです。営業のコツに。
それは営業として目標のために走っていたのですが、どうにもこうにも届かない。結果的に、
目標には遠く及ばない数字になり、上司には怒られる、というより、口も聞いてもらえず孤独
な日々を味わい。。。どうしたら、楽にできるのだろうかと。
コツに気付き、その精度を高めていくことで、バンバン売れ出しました。
結果、会社全体で受注数が1番に。
その後、周りの見る目が変わり、評価され、チヤホヤされ。そして、うまく立ち回って、
ボチボチ成果を出して。気がつけば、同期で一番出世し、一番稼いでいました。
そういった、“いい流れ”はちょっとしたコツだったのです。
一見難しそうに見えますが、実はカンタンなんですよ。そんなコツを紹介します


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